【MDM】子ども(3) Professional [2216103]

【MDM】
子ども(3) Professional
[2216103]

販売価格: 5,000円

(税込: 5,500円)

  9C(__S090__) 10C(__S100__) 11C(__S110__) 12C(__S120__) 13C(__S130__) 1C(__S010__) 2C(__S020__) 3C(__S030__)
NN(細幅)(__S00__)
M(普通幅)(__S01__)

販売価格: 5,000円

(税込: 5,500円)

数量:

商品詳細

サイズチャートはこちらよりご確認下さいませ。
https://mdmdance.jp/wp-content/uploads/2021/08/Japan-Ballet-Size-Charts-2021-Child-with-instructions.pdf

★MDM(3)Professional N幅の表記変更について★

従来は幅の表記をN(細)幅とM(普通)幅とさせていただいておりましたが、細幅シューズ本体や袋の部分にNN幅と印字されており、お客様に混乱を招いてしまう為、MDMシューズに記載通りのNN幅と表記を変更させていただきました。

☆以前N幅をご購入いただきました場合はNN幅をご選択ください。サイズ(幅)自体は変わっておりませんのでご安心ください。

☆MDM(3)ProfessionalはNN幅もしくはM幅のみの製造となっております。サイズチャートをご確認いただき、サイズをお選びくださいませ。

★大人サイズは「A」、子どもサイズは「C」をお選びください。

大変お待たせ致しました!

これまで実店舗&フィッティング会でしかお買い求め頂けませんでした話題沸騰のトレーニングシューズ
【MDMシューズ】がオンラインショップに初登場!

なお、商品ご購入後の返品交換、またサイズに関するご相談はお断りさせて頂いております。今回のご購入は、ご自身のMDMサイズをご存知の方に限らせて頂きます。

※現在一部サイズは在庫切れでございます。3月、4月にかけて入荷してまいりますので今しばらくお待ちくださいませ。なお、オンラインショップ・お問い合わせからのご予約はお受け致しかねますのでご了承くださいませ。入荷次第、実店舗及びオンラインショップにて販売致します。

〇サイズ16cm相当〜29cm相当
幅3種類(N:細幅・M:普通幅・W:広幅)

〇価格4,000円〜5,500円(税抜)

〇タイプ:3型


(1)Intrinsic
フルソールタイプでキャンバス素材。
トレーニング向きのバレエシューズ。

大人・・・4,500円
子ども・・・4,000円

[こんな方にオススメ!]
初めてMDMシューズを履く方。
改めてご自身の足の使い方と向き合いたい方。
バレエを始めたばかりの方。


(2)Intrinsic Reflex
セパレートタイプで境目がストレッチ素材のシューズ。
アライメントを整えながらも、足が綺麗に見えます。

大人・・・5,000円
子ども・・・4,500円

[こんな方にオススメ!]
センターレッスンでの使用。
長時間のリハーサルやレッスンがある方、また長時間指導されている先生方。


(3)Intrinsic Profile 2.0
フルソールタイプでストレッチ素材のバレエシューズ。
足裏のダンスベースサポートをフルに感じるシューズのため、お家や会社などで履くだけでも効果あり。

大人・・・5,500円
子ども・・・5,000円

[こんな方にオススメ!]
訓練を重ねてこられた方。
履き心地の良さを重視される方。
私生活から足の使い方やアライメントを整えたい方。


【ダンスベースサポートとは….】
MDMシューズをご理解して頂くのに最も欠かせないのが"ダンスベースサポート"。
靴底の部分の名称で、形、薄さ、素材をとことん追求して作られたもの。
このダンスベースサポートがあることにより、足の使い方が正しくない時には違和感を感じる為、誤った使い方になっている事を見過ごすことなくトレーニングを続けられます。
このダンスベースサポートがスニーカーのようにかかとの上部分まで入っている事により、足首のアライメントまで整え、ひいては足全体からボディに至るまでのアライメントを整えるサポートをしてくれます。
また、大手スニーカーメーカーで使われている素材を使用しており、ジャンプの着地の際などに衝撃吸収をしてくれる優れものです。


【効果】
従来のバレエシューズは、履き心地と綺麗に見せるためだけのものが多く、それは100年前から変わっておらず、バレエダンサーの9割は生涯のうち一度は怪我をすると言われています。
MDMは、そこへさらに機能面がプラスされた画期的なシューズだと言えます。
元オーストラリアバレエ団のプリンシパルの方が怪我をされたことにより開発されたバレエシューズで、基本的にはトレーニング、更には怪我の予防を目的として作られており、すぐに"綺麗にみせる"シューズではございません。
何度も繰り返し履くことで足の感覚が研ぎ澄まされ、足裏の筋肉の使い方が分かるようになります。
また、それにより正しく身体を使うことに繋がり、ダンサーにとって致命的な身体の故障を防ぐことができます。